郊外に「〇〇霊園」という公営墓地が増えてきている

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郊外に「〇〇霊園」という公営墓地が増えてきているブログ:14/10/29


こんにちわですー

以前使っていた通勤ルートの途中に
俺の好きな場所がある。

そこは地域住民の
ちょっとした憩いの場でもある
遊歩道がある河畔公園。

カモの家族がゆるりと川面を流れ、
犬を連れた人々が笑顔で行き交う…
水音が心を癒し、日々の疲れを忘れさせてくれる場所。

最近の俺は疲れている。
仕事が変わり心も体もへとへとだ。
そんなとき多くの人が何処かへふらっと行きたくなるのではないだろうか。
しかし、そういう時に限って時間的・精神的に余裕もない。

かく言う俺もご多分にもれず、
「世界の絶景」を特集したテレビ番組を観ては感嘆の声をあげたり、
かつて出掛けた旅先の写真を眺めては、
また行きたいなぁと考えてみたり…
けれどもそんなことでストレスは解消されない。

「どこかへ行きたい!」
それはストレスと闘う私の心の叫び。

隔週通院する漢方医の話では、
俺の体は
ちょっとしたストレスにも影響を受けやすいらしい。

最近悩まされているこしの痛みも
ストレスが関与している可能性が高いというのだ。

そんな時、
母がしばらく故郷へ帰ることになった。
重い荷物を抱える年老いた母が心配で、
地下鉄の駅まで歩いて送ることにした。

その日は休日で、
風は冷たいものの久しぶりに晴れた
気持ちの良い10時だった。

いつもは早足で歩く駅までの道のり。
母の歩幅に合わせてゆっくりと歩いた。

梅の花、金柑…
日頃は見落としてしまう花や木々を見ながら歩いた。

改札口で荷物を渡し小さな背中を見送った後、
ふと母の好きなあの場所に行ってみようという気持ちになった。

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