墓地における運営や管理体制

当然のことですが霊園というのはその土地を利用する権利を購入することになりますのである程度まとまって費用が必要です。
ローンで購入をすることも出来ますが、支払いを遅延してしまうと撤去されてしまうこともあるのでお気をつけ下さい。 霊園には駐車場や水道施設は最低限備わっておきたい霊園選びの条件と言えるでしょう。
法要施設や送迎バス、そして休憩所、生花・線香を売る売店など利便性も非常に重要となってきます。

 

墓地における運営や管理体制などというのは、必ず事前に確認をしておくことが大切です。
最近は常駐の管理人がいることも多くなっていますので、そのような場合には閉園時間なども確認してましょう。

 

霊園というのはただ単にお墓を建てれば良いのではなく、いろいろなサービスが備えていることも重要です。
お墓そのものの管理やお掃除、さらにはお供え花などのサービス代行も実施しているところもあります。



墓地における運営や管理体制ブログ:18/07/26

ちょうど1年前のこと、
おいらの小学校時代の、それも8歳の頃の仲間と再会し、
会う機会が増えて本当に嬉しいのですが…

三つ子の魂百までって言うけれど、
本当に今も波長が合って…
子どもの心って本当に素直だったんだなぁ〜と思うのです。

損得なしの仲間ですから、
失くしたくないと願っていたものの一つなんですよね。

その仲間にはいつか逢いたい!って
実は長い間考えていたんです。

それが去年の1月、本当に偶然に再会し、
おいらは「これは奇跡だ!」と思いました。

その仲間は今もそうですが…
かわいくて頭が良くて、よく伸びる歌声に憧れていました。
本当に素敵な声。

互いに成長と共に変わっていったこともあるし、
成長と共に愛しいものであったり…

子どもの頃のことって案外覚えているんですよね。
大人から見るとそうでない気もしたりするのだけど…

子ども時代の記憶って、
儚かったり、どこまでが現実なのかということもあるのだけど、
ちょっとした光景や情景や…
いろんな機会が昔の本当に純粋だった自分にも逢わせてくれている…

いつの間に、忘れていたんだろう…
自分が子どもだったということ。

純粋に誰かのことが好きで
一緒にいたくて、そのことが楽しくて、
どの仲間の家庭の事情も知っていたり知らなかったり、感じていたり、
でもそんなことはどうでも良くて…

ただその仲間や家族がいて、
おいらもいて、おいらの家族もいて…

みんな家庭の環境も
その後の進路も人生も全然違うのが当たり前。
なのにいつからか社会の波にみんな少しずつ飲まれていって…

子どもの頃の仲間と再会して、
忘れていた大切なものを
どんどん取り戻しているような気がします。